クリクラのお水はどんな水?
クリクラのお水は、「逆浸透膜(RO膜)」という宇宙船・豪華客船などの浄水に採用されている最先端技術を用いたシステムです。
1000万分の1mmという極小のフィルターを通って出てきた水はダイオキシンやトリハロメタンなどの不純物をほぼ完全に除去された純粋な水となります。その純粋な水にバランスよくミネラルを配合した水がクリクラのお水です。
安心で安全なおいしいお水を毎日飲んでクリクラでより健康に!
お水12リットル 1本1,260円 税込(1リットル換算105円)
NASA採用の技術=逆浸透膜(RO膜)システムでお水を徹底的にピュアに

良質な4種類のミネラル成分

弱アルカリ性だから、カラダにもやさしい
クリクラのお水は、弱アルカリ性の体にやさしい水。どうして弱アルカリ性が体にいいのでしょう。そのヒミツを探ってみましょう。
弱アルカリ性ってなに?
水溶液には、酸性・中性・アルカリ性とそれぞれの性質があります。この違いはpH(ペーパー)で分類され、pH1の強酸性からpH14の強アルカリ性まで、なだらかに変化します。ヒトの体にはおよそ60%の水分が保たれており、その体液は正常ならば弱アルカリ性です。水道水は弱酸性~弱アルカリ性、クリクラのお水は弱アルカリ性です。
弱アルカリ性のクリクラのお水はカラダにどう良いの?
体の水分が弱アルカリ性であることは、健康体の目安のひとつ。ですから、弱アルカリ性の飲み物が体にもっともなじみやすく、健康維持の手助けにもなります。これが酸性へ傾くと、トラブルのもと。疲労や血液の滞留、抵抗力の低下など、病気の寄りつきやすい体質へと変化してしまいます。弱アルカリ性は、健康を維持するためのひとつのキーワードだと覚えておくと良いでしょう。
ROフィルターって、他のフィルターとどう違うの?
ROフィルターは、水の分子のほかはほとんど通さず、病原菌などのウイルス、環境ホルモンなどの微小な化学物質まで除去します。他のフィルターとは比較にならないほど、超高性能のろ過装置なのです。
フィルターにはどんな種類があるの?
一般的な浄水器は、活性炭と中空糸膜フィルターで塩素や悪臭、有機物などを取り除きます。これに対してROフィルターは、水分以外のあらゆる混入物を取り除き、ダイオキシンや環境ホルモンまでも除去。ピュアで安全な水のヒミツはここにありました。
どんな違いがあるの?
●活性炭・中空糸膜フィルター
通常、数カ月でフィルターの交換が必要となります。フィルターの目詰まりがすすむと、ろ過能力が低下し、細菌が繁殖する危険性も。ろ過精度はおよそ0.01ミクロンで、ROフィルターの 100分の1。
●ROフィルター
あらゆる不純物を取り除くことができるため、安全性には全く問題がありません。しかし、純粋な水には味がないので、ミネラルを添加するなど、味を整える必要があります。
クリクラができるまで


